【自然農法】ピーマン(西洋唐辛子・ナス科)

段取り

種まき時期

4月中旬~5月初ごろ・気温が高くなってから

種まき場所

  • 日当たりの良いところ
  • 保湿性のある土

準備

  • 支柱(定植してから2週間後、一つ目の花が咲くころ)

種まき方

50~60cm間隔に15cmほどの円形に草を刈り
点まき5~6粒

コンパニオンプランツ(相性の良い野菜)

  • ニラ
  • ナスタチウム
  • 落花生
  • バジル

コンパニオンプランツ(相性の悪い野菜)

  • トウモロコシ
  • じゃがいも
  • とまと
  • 小松菜

成長

種まき後

  • 2~3週間で発芽

間引き

  • 本葉5~6枚で、1か所1本になるように間引く

支柱

支柱を立てる。

摘心

  • 第1果は親指大の時に摘み取る。
  • 通常の栽培法だと、5~6節まで摘心をする。

お世話

  • 周りの草が、勢い良く伸びた場合程よく刈って下に敷いておく。※一度に全部刈らない。
  • 葉が黄ばんだり勢いがなくなったら株元から少し離れたところに油かすや米ぬかを補う。
  • 水のやりすぎに注意!土が乾いたところに泥羽に注意しつつ上から。

収穫

収穫方法

種とり

  • 赤く熟した実を収穫。
  • 身を割って種を取り出し乾かして保存する。

実践

種おろし

日付

成長過程

日付

収穫

日付

参考

自然農法ではないけど
流れがわかるので。

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